100万人の心の緑化作戦
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名言紹介
【名句001】論語より 故きを温ねて新しきを知る。もって師たるべし。
【名句002】言志四録より 性分の本然を尽くし、職分の当然を務む。
【名句003】宋名臣言行録より 刑賞は天下の刑賞にして、陛下の刑賞にあらざるなり。
【名句004】三国志より 臣もまた君を択ぶ。
【名句005】言志四録より 得意の 時候は、退歩の工夫を 著くべし。
【名句006】正法眼蔵随聞記より 悪口をもて人を呵責し、怒目をもて人を見ることなかれ。
【名句007】論語より 礼の用は、和を貴しとなす。
【名句008】貞観政要より 禍福は門無し。ただ人招く所なり。
【名句009】言志四録より 一志立ちなば、百邪退聴せん。
【名句010】言志四録より 凡そ事、初起は易く、収結は難し。
【名句011】宋名臣言行録より 圭角を露わすなかるべし。
【名句012】論語より 道直くして人に仕うれば、
いずくに往くとしてか三度退けられざらん。
【名句013】貞観政要より 畏懼すること有り、知りて寝黙するを得ることなかれ。
【名句014】貞観政要より 太宗、問いて曰く「比来朝臣全て事を論ぜざるは何ぞや」と。
【名句015】菜根譚より 業を立て種徳を思わざれば、眼前の花と為る。
【名句016】菜根譚より 士君子、身を持するには軽くすべからず。
意を用うるには重くすべからず。
【名句017】論語より 事を敬して信なり。
【名句018】正法眼蔵随聞記より 打破漆桶底。
【名句019】言志四録より その職を務めて、その名に副うべし。
【名句020】言志四録より 春風を以て人に接し、秋霜を以てみ自ら慎む。
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