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宅建主任者
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宅建士試験合格は、就職・転職に絶対有利!

不動産の取引を行う不動産会社・建設会社の事務所には、従業員5名に1名の割合で、この資格試験に合格し一定の手続きを経た『宅地建物取引士(以下宅建士)』を置かなければなりません。また、近年では金融業界をはじめ他業界でも不動産部門を持つ企業が増えたことで、この宅建士を求めていることから、この資格合格者が、幅広い企業への就職・転職に有利であることは明白です。

宅建士はこんな人が向いている

  • 不動産業者として独立したいと考えている方
  • 不動産・金融業界への就職・転職を考えている方
  • 将来的に土地や建物の取引を予定している方
  • 将来、不動産鑑定士や司法書士といった資格を目指そうと考えている方

宅建士資格者になるまでの流れ

学習スタート

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願書受付(例年7月上旬から7月下旬にかけて)

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本試験(例年10月第3日曜日)

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合格発表(例年11月下旬から12月上旬、指定の場所に掲示)

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宅建士試験合格

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登録

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登録証の交付

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宅建士資格者

受験資格

年齢、性別、学歴などに関係なく誰でも受験できます。

試験科目

民法・不動産登記法・宅建業法・都市計画法・建築基準法・税法等

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