学費支援:名古屋 岐阜 津

選べる!6パターンの学費納入方法

学費の納入については、次の6パターンの納入方法があります。
ご都合のよい方法を選択して、入学志願書裏面の「学費納入方法の選択」欄に「レ」を付けてください。
在学中に納入方法を変更することはできません。

各学年一括納入タイプ

1.年間一括納入

次年度の学費を3月15日までに一括納入します

各学年一括納入タイプ

2.半期一括納入

次年度の学費を前期分(納入期限3月15日)と後期分(納入期限7月15日)の2回に分けて納入します

各学年完納タイプ

3.毎月均等納入

入学手続時に280,000円を銀行振込で納入し、以後毎月定額をゆうちょ銀行口座より自動引落します

毎月納入額 75,000円

各学年完納タイプ

4.奨学金利用納入

日本学生支援機構奨学金制度の適用を受ける方は、奨学金の交付を受けながら学費納入できます

毎月納入額 75,000円

卒業後延納タイプ

5.毎月均等額納入

上記3のケースの毎月引落額を軽減し、納入金額を卒業後に延納します(延納願は学園提携ローン)

毎月納入額 55,000円

卒業後延納タイプ

6.毎月均等額納入

上記5の毎月引落額をさらに軽減したタイプです

毎月納入額 45,000円

◆ゆうちょ銀行引落に関しての手続き

  • ○ゆうちょ銀行引落には、「学生名義のゆうちょ銀行口座」が必要となります。
  • ○毎月15日に、引落手数料(10円/1回)とともに自動引落となります。
     ・1.年間一括納入、2.半期一括納入の方で、特に「銀行振込」を希望する場合は、銀行振込希望の旨を連絡してください。
    ・4.奨学金利用納入の場合は、1年次6月15日からの自動引落になります。日本学生支援機構奨学金制度を利用される方は、6月11日に4・5・6月分の奨学金が学生の講座に振り込まれます(見込み)ので、6月14日までに「ゆうちょ銀行」の引落口座に振り替えておいてください。
    ・「ゆうちょ銀行口座」が1年次の4月15日までに作成できなかった場合には、4月15日分を銀行振込により納付していただきます。
◆卒業後延長納入タイプ(5~6)を選択される場合
  • ○延納される額に関しては、延納額を学園提携ローンを利用して延長納入していただきます。(卒業時一括納入もできます)
  • ○延長納入の場合には、延長納入額に関して年3.5%の分割手数料が発生します。
◆特別奨学生として授業料免除に該当する場合
  • ○1、2の「各学年一括納入タイプ」を選択された方は、入学手続き時に学納金から免除額を控除します。
  • ○3、4の「各学年完納タイプ」を選択された方は、免除額を1年次3月に銀行振込により返還します。
  • ○5、6の「卒業後延長納入タイプ」を選択された方は、卒業後の延納額より控除します。
  • ○中途退学者は減免の適用がありません。

学費免除!奨学生制度

兄弟姉妹特別奨学生制度 名古屋大原学園各校の専門課程の在学生及び卒業生の兄弟姉妹、並びに専門課程卒業生の子息令嬢が専門課程に入学した場合「兄弟姉妹特別奨学生」として授業料総合計のうち10万円を免除します。
資格経歴認定特別奨学生制度 資格や経歴を有する者は申請により「資格または経歴によって認定する特別奨学生」として認定し、学費の一部を免除します。

貸与! 学費の一部を貸与する制度

大原学園グループ学費サポートプラン
(オリエントコーポレーション)
大原学園グループが提携する信販会社(オリエントコーポレーション)から学費の融資を受ける制度です。
詳細はコチラから
名古屋大原学園グループ
悠裕プラン(ジャックス)
名古屋大原学園グループが提携する信販会社(ジャックス)から学費の融資を受ける制度です。 (浜松校は利用できません)
詳細はコチラから
セディナ学費ローン(セディナ) 名古屋大原学園グループが提携する株式会社(セディナ)から学費の融資を受ける制度です。 (浜松校は利用できません)
詳細はコチラから
国の教育ローン 名古屋大原学園各校の専門課程の入学者又は在学生は、日本政策金融公庫より学費の融資を受けることができます。この融資を「国の教育ローン」と言います。
日本学生支援機構奨学金 日本学生支援機構が貸与する奨学金です。高校在学中に予約申し込みする方法と、本校入学後に申し込みする方法があります。本校入学後に申し込みする場合は、入学直後の4月中に手続き方法などをご案内いたします。
※ 高校生の方は、高校在学中に予約申し込みをしておくと手続きがスムーズです。