医療事務コース 大原簿記情報医療専門学校:名古屋大原学園

診療報酬請求事務能力認定試験

★一般病院・総合病院でスキルを活かして
★働く女性におすすめ

診療報酬請求事務能力認定試験(医科)大原合格率 91.4%!

大原なら、医療事務試験最難関の「診療報酬請求事務能力認定試験(医科)」合格率が90%以上。実際に医療機関に勤務している実務経験者も多数受験し、全国平均合格率30%を切るこの試験においても、大原の指導ノウハウがしっかりと結果を残しています。


安心の就職実績

入学直後から就職活動をサポートする「就職教育プログラム」により、名古屋第一赤十字病院、名古屋第二赤十字病院、安城更生病院、江南厚生病院、大垣徳洲会病院、成田記念病院、東海病院、中日病院、海南病院、公立陶生病院、藤掛第一病院、丸の内病院、小牧第一病院、増子記念病院、岡崎市民病院、岩砂病院、大隈病院、順和病院、犬山中央病院、上伊那生協病院などで卒業生が活躍しています。


就職に直結する病院実習

基礎学習が終了したら、実際の病院で仕事体験をします。実習を通じて多くのことを学び、即戦力として専門知識を活用することができる人材を育成します。



オープンキャンパス
メインの資格はこれ!
診療報酬請求事務能力認定試験
財団法人・日本医療保険事務協会が主催する医療事務の試験です。数ある医療事務関連試験の中の最難関試験であり、実際に医療事務に携わっている医療機関の職員も多数受験しています。試験では、患者様が受けた診療内容を点数化して、正しくスピーディーに各種保険機関への請求書(レセプト)を作成する能力が試されます。合格者は実務の現場で非常に高く評価されます。医療機関へ就職するためにはぜひ合格しておきたい試験です。
試験時期 7月・12月
難易度 B
学習内容 【法令等】
医療保険制度、公費負担医療制度、保険医療機関、療養担当規則、診療報酬、薬価基準、材料価格基準、医療用語、医学、薬学の基礎知識、医療関係法規、介護保険制度など
【実技】
医師が記載した診療録(カルテ)からレセプトを作成する実技試験。外来患者用と入院患者用の2通について作成します。
主な目標資格試験
診療報酬請求事務能力認定試験(医科)
医療請求事務検定1級・2級
医療秘書実務検定1級・2級
Word・Excel検定
PowerPoint検定
日商簿記検定2級・3級
秘書検定準1級・2級
電卓検定段位・級