合格への最短ルートをご提案します!

午前試験免除制度を利用して確実な合格を目指します!(対象コース)

基本情報技術者講座3つのポイント!!
①大原講師による
効率的な講義!
経験豊富な講師が例題や過去問題を活用して専門知識を分かりやすく講義します。
②解ける、合格できる
カリキュラム!
アウトプットトレーニングを重要視してインプットだけでなく問題解答力が養えます。
③充実の
オリジナル教材
板書まとめノートを使いノートに書き写す時間を少なく、その分問題演習や解説に時間を使えます。

コース/内容 回数 受講料
2022年上期受験対策 映像通学コース
・午前試験免除対策つき総合本コース※ 全62回 95,700円
・午後試験対策コース 全28回 45,800円
・アルゴリズム対策コース 全8回 16,700円
・言語対策/表計算対策 全9回 19,300円

※午前免除試験制度とは
IPAに認定された講座を受講し、修了試験に合格する(修了認定の基準を満たす)ことによって、基本情報技術者試験の本試験当日、午前試験が免除される制度です。
大原の認定講座を受講し、午前免除を獲得して基本情報技術者試験の一発合格を目指しましょう!
大原の午前試験免除対象講座は「午前試験免除対策」の名前がついているコースです。


個別受講相談 随時受付中!
【名古屋校】052-582-7733 当校基本情報技術者講座担当まで

【個別受講相談特典】 入学金免除券をプレゼント!

IT業界に勤務する人はもちろん、IT化が進む一般企業でも重要視されている資格です。
情報処理技術者試験の中でも人気のある資格で、プログラミングやコンピュータサイエンスを基礎から体系的に習得でき、論理的思考力が養えます。
また情報セキュリティ、ネットワーク、データベースなどITに関する知識を幅広く習得でき、システム開発、IT基盤構築などの局面で役立つ力が身に付きます。

試験時間・出題形式・出題数(解答数)※CBT方式
  午前 午後
試験時間 9:30~12:00(150分) 13:00~15:30(150分)
出題形式 多肢選択式(四肢択一) 多肢選択式
出題数
解答数
出題数:80問
解答数:80問
出題数:11問
解答数:5問

※午前免除試験制度あり

※CBT方式試験実施について
令和2年度からCBT(Computer Based Testing)方式での実施が開始されました。
基本情報技術者試験は、令和3年度もCBT方式での実施を継続されます。
(なお、現時点での発表であり、今後変更となる可能性があります。)
身体の不自由等によりCBT方式で受験できない方については、筆記による方式の試験(特別措置試験)を春期(4月)、秋期(10月)の年2回実施されます。
令和3年度下期におけるCBT方式での試験の実施期間
2021年10月1日(金)~2021年11月22日(月)


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