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認知症介助士
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超高齢化社会の到来に備えて

認知症介助士の学びでは、認知症を正しく理解し、さまざまな事例から認知症の方への適切な対応方法を知ることができます。ですから、ご家庭はもとより、職場や地域で認知症の方を支える方々にとって、たいへん有意義な資格と言えます。
資格の大原では、検定試験とセットした認知症介助士セミナーを開催いたします。認知症介助士の学びを、インストラクターが講義とディスカッションなどでお伝えするセミナーです。セミナー受講後、検定試験にチャレンジいただきます。認知症に対する理解をより深めたい方、職場や地域で認知症の方への適切なケアを身に着けたい方に最適です。また、サービス業に従事されている方で、認知症と思われるお客様への対応に戸惑われた方はいらっしゃいませんか?そのような場合にも、慌てず適切な対処ができるよう、学びを深めていただけます。

認知症介助士 学習の流れ

申し込み

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教材のお渡し(後日郵送にてお送りします。)※自宅にお送りします。

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自宅学習(課題の提出はございません。)

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認知症介助士セミナー(1日で終了します。)
セミナーの内容は、認知症に対する理解、ディスカッション、ロールプレイ、検定試験、その他です。
※セミナーに参加せずに、受験することも可能です。ご希望の方はこちらをご覧ください。

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検定試験(セミナー終了後15時から実施)
※筆記試験30問 21問以上正解で合格

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合格 (認定証授与)

受験資格

特にございませんが、ご参加いただく方にはセミナーと検定試験の双方をご受講いただきます。

試験科目

出題形式 ・・・ 筆記試験30問 セミナー終了後